普通自動車の新規登録(新車)のご案内

必要書類

申請書(OCRシート)【第1号様式】
手数料納付書
重量税納付書
完成検査終了証(発行後9か月以内)
電子データで自動車メーカーから送信されている場合は不要
譲渡証明書
電子データで自動車メーカーから送信されている場合は不要

自動車の譲渡証明書の記載例

自動車損害賠償責任保険(共済)証明書
登録日〜車検有効期間をカバーしているもの
新所有者の印鑑証明書(発行後3か月以内)と実印(委任状に実印を押印済みであれば不要)
新使用者の車庫証明(発行後40日以内)

 

ケースごとの必要書類⇒ケースごとに変わるのでご連絡頂ければお調べ致します。

行政書士に依頼する場合→委任状への署名と実印での押印
所有者と使用者が異なる場合→使用者の住民票(3か月以内)、法人の場合は登記事項証明書(3か月以内)、委任状への署名と認印での押印
完成検査終了証の9か月の期限が切れている場合は自動車予備検査証(3か月以内)、保安基準適合証(15日以内)または自動車検査票(車を持ち込んで新規検査を受けて当日合格印があるもの)が必要
輸入車の場合→自動車通関証明書が必要
希望ナンバーを申請している方は希望番号予約済証を陸運支局で入手
未成年が関与している場合→単独で法律行為ができないので親権者の同意書と親権者と未成年者の関係を証明する戸籍謄本と印鑑証明書が必要

新規登録(新車)の手続きの流れ

車を陸運局に持ち込んで、陸運支局でOCR申請書と手数料納付書と重量税納付書を入手
登録手数料印紙と重量税の印紙を購入し、それぞれ貼り付け
申請書を記入して添付書類と合わせて提出
車検証を受け取り
自動車税(環境性能割・種別割)申告書を車検証の情報を元に記入して税申告
ナンバープレートを受け取り取付、封印をしてもらい完了

 

行政書士つばめ事務所に新規登録と合わせて出張封印を依頼すれば、私が登録手続きと合わせてお客様の指定の場所でナンバープレートの取り付けと封印を致しますので、陸運局への車の持ち込みが不要です!→出張封印のご案内

車庫証明、登録、出張封印は行政書士つばめ事務所へお任せください!